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| プロフィール |
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Author:ふーちゃん
熊本市在住
パパさん・・(B型) わたし・・(A型) 長女・・・(AB型) 長男・・・(B型)
ヴァン(♂)H17.8.15生
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| すずらん |
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写真はヴェルママ姉さんから・・
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| どこかにヴァンくんが・・ |
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マウスを追ってついて来るよ。
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| すずらんとフリージア サザエさんを自で行くおっちょこちょい主婦と、
シャムMIXのヴァン(♂)やんちゃだけど小心者の猫ちゃんのお話・・・
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| ぱねるのとびら・・? |
実家にちょこっとだけ遊びにいってきました〜。 お盆に帰ったとき、家に住み付いた野良猫が5匹あかちゃんを産んでいたのですが、ずいぶん大きくなっていました。 ほら・・
かわいいでしょ
もらいたいひと〜 は〜い
ってヴァンくん・・・ うちは、きみひとりで手いっぱいなの・・・
実家に帰る途中・・・ ヴぇルママ姉さん所のように段々畑に・・・ とはいかなかったけれど・・・

ずうっと先まで、続いてました。
・・・で ぱねるのとびらは・・・ここからどうぞ・・
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| と・撮れない |
昨日は、娘の高校の体育祭だった。 スポーツが苦手な彼女は大嫌いな行事だったが、 マンガ研究会で団のパネルを描くのが楽しいようだ 。 小・中学校と違い平日にあるので、去年は見に行けなかったのだが、今年はプーさん中のため、マスゲームとパネルの出来を見に行ってきた。
ところが、パネルのそばは父兄は立ち入り禁止で うちのカメラでは・・遠すぎて・・ズームしても撮れない ブログにUPできなかったけれど・・演技する娘の姿は見れたし、パネルも見てきたので良しとしよう。 ちーちゃんがんばったね・・・
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| 寝場所・・? |
ヴァンくんその足は・・
ヴァンくん・・いくら箱の中が好きでも・・その足は〜
変でないかい・・・
またまた、ここで寝るときは・・・

右手どこだかわかる? 熟睡すると仰向けで寝ているのだけど・・ そうでない時は、どこかダラ〜とたらしている・・ そうすると・・・母さんはね・・イタズラ心がフツフツと・・・・・
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| かぎしっぽは・・・ |
なんだかわかる?

かぎ型しっぽの猫ちゃんは、しあわせを引っ掛けて持ってきてくれる・・
 そう聞いたことがある。
でも、こんなにしっぽたらして寝られると・・いたずらしたくなるのよね〜
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| これでいいの? |

読めないよね。 こう書いてある。
注 意
以下の項目を守らないこと、 破損・故障・ケガ・物的損害を負います。
1.腰掛けたり、寄り掛かったりしない。 2.モノをのせた状態での 傾斜、上下動及び移動はしない。 3.許容重量 10kg 表示荷重より重い物はのせない。 4.ノブ・ハンドルは、確実にしめる。
今年、入院した病院のベッドに寝たまま食事を取る為の、移動式テーブルの裏に書いてあったものだ。・・・以下の項目を守らないこと・・・ ?・?・?これでいいのかあ?
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| ほんとに悪魔つき? |
ある日、また、ドン・デン・ガタン・バタン・・・とビックリするような大きい音・・・なにごと?と息子と二人ベランダに出てみると、一階下の住人らしい・・・ 「をお〜りゃあ〜」ダンとじだんだを踏む。「をお〜」デン・・ ひとり女子プロレス始まった?と思っていると・・・ 「馬鹿にしおって〜」「馬鹿にしおって〜」と普段の声とは大違い・・
悪魔つき?エミリー・ローズ?

と息子とふたり・・ ‘こわ〜”と部屋に引っ込んだ。 が・・そのあともしばらく続いたのである。 それから、エミリーさんと呼ぶことにした。 このエミリーさん、最初は一人暮しだったのだが・・・(そのころは、前にもお話したが、ママさんコーラスのようなお経をあげる人)いつのまにか同棲をはじめた。 (・・けして・・けして聞き耳をたてているのではないが・・)なにしろ、複式呼吸が完璧にできる人なので声が大きく、よく通る声なのだ。 男性がいるときは、「いや〜ん、きゃあー、」とじゃれているのだが、いないときは、エミリーさんに変身するようだ。 ベランダに置いてあるごみバケツに、ごみを叩き込むバン・バン・バンと・・それでも入らない時は、バンと下に置きデン・デンとパックを踏み割って、また、バンとバケツに叩き込む。「うりゃあ・ブツブツ」と文句を言いながら・・・それが、一階上のうちに響く響く・・
変な宗教やってる人・・ 女子プロレスラー・・ 二重人格・・ 悪魔つき・・ それとも・・演劇やってるの? と・・想像が尽きない・・・・ 暇な主婦である。 
お仕事探さないとネ。いつまでも、みたわよ!!!やってらんないし・・・ しかし・・ブログネタにはなるな・・・・うん!
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| どこにスイッチあるの |
ヴァンくんは、1日に一度はスイッチが入る。 狭い部屋の中をすごいスピードで走り回り、柱やカーテン、襖にも駆けあがる。襖はとくに爪がブスッと入るので好きらしくセミのようにはんでいる。おかげで・・・と・ほ・ほ・  
ふすまは・ボロボロ・・・
また、脱走癖のあるニャンコのため、ベランダもこんな感じに・・・

部屋の中はボロボロ・ベランダも見かけが悪いのだが・・ もう、ペットのいない生活なんて考えられないほど、癒されている私です。
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| 困った子です |

やはりオス猫・・元気がよすぎて困っている。 うちはマンションの4F・・・ベランダに出ようと網戸を開けると、全力で走ってきて、手すりに飛び乗るのだ。いつも、勢い余って落ちそうになる。 さすがに、落ちることはないが、心臓バクバクものだ 。あわてて抱きかかえると、猫の心臓も早鐘を打っている・・・。この前など、あっと言う間にその上(手すり幅6cm)を走って、となりの家のベランダに逃走した。 そのうえ、ひざにのってきて甘えることもなく、抱っこすると前足でつっぱる・・ 。だれか〜おとなしくて・あまえ上手な ちゃんになる方法おしえて〜。
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| 何しようかなあ〜 |
今夜から2泊3日でパパさん出張!!うれし〜いな・うれし〜な・・・ たまには息抜きしないとね・・ なにしようかな〜そうだ 今はまってるLOSTとプリズン・ブレイク借りてきてビデオ三昧にしようーと。 決まりーっ 24シーズンVもおもしろそーだし・・・しばらくは、この3作品に夢中になりそうです。
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| 出産笑い話 |
8/31 娘の17歳の誕生日だった。 月日の経つのは早いものである。わたしも気だけは若いのだが、か・体が・ ・・・???。 出産は人それぞれのドラマがある。感動・笑い話等など・・ 私の場合も忘れることの出来ない話になった。 平成元年8月31日、予定日を1週間過ぎていた。前置胎盤のため帝王切開が決まってはいたが、診察に行くと、「今日、ちょうど手術の日だから(個人病院のため、よそから先生を招いての手術をする曜日らしい)、今日生んじゃおうっか。」ということで、その日の一番最後のオペが決まった。 夜9時、麻酔をかけられ手術室へ・・。 手術も麻酔もはじめてだったわたしは、天井が上から下へダーッと流れて見えるのがおもしろく、先生に目を閉じるよう言われても、ずーっと見ていた ずーっと、ずーっと・・・
しばらくすると、名前を呼ばれた「あっ、もう終わったんだ、楽勝・楽勝。」 と思っていると、「○○さん、今から切りますからねー。」と・・・。 今から・・???今から・・・???。スッと、天井が流れを止め、ライトに焦点が合った。「今までの時間はなに・・?」と言うすべもなく、太ももにアルコールを擦られ「これ、わかりますかー」と聞く。「うん」とうなづくと・・「そんなはずないですよー。切りますからねー。」
「そっ・そんなはずないって・・わかるって言ってるだろー」と、わたしの心は恐怖でいっぱいになった。 おなかに、メスの動きを感じながら・・意識は恐怖という奈落のそこに落ちていった。
ザク・ザク「あれー、赤ちゃんいないなあー」・・ザクザク「あれ、いない」 なんども繰り返し切っては探り、切っては探る・・「ああ、ここに居た、やっと見つけたぞ。」と、こゆびほどの赤ちゃんをえぐりだされた。 ・・・・・そんな、夢を見ていた。・・・・・・
数日後、痛みも治まりつつあった・・・。 面会にきた夫が言った。オペ後「女の子ですよー。」と顔を見た後に・・ 「死ぬ―・痛〜い。痛ーい・死ぬ〜」と私の叫び声がしていたと・・・。 ・・・フラッシュバック・・・あの時の夢が・・ 実際、娘の出産時刻は日付の変わる15分前・・・。 わたしが手術室に入ったあと急患が来て、医者は皆そちらへ行ったらしく、 わたしは、2時間くらい放っておかれたらしいのである。
なにはともあれ、少々身長は伸び損なったが、大した病気もせず、とてもかわいい少女に育ってくれた。17歳・・青春真っ只中・・がんばれ・・
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