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| プロフィール |
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Author:ふーちゃん
熊本市在住
パパさん・・(B型) わたし・・(A型) 長女・・・(AB型) 長男・・・(B型)
ヴァン(♂)H17.8.15生
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| すずらん |
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写真はヴェルママ姉さんから・・
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| どこかにヴァンくんが・・ |
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マウスを追ってついて来るよ。
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| すずらんとフリージア サザエさんを自で行くおっちょこちょい主婦と、
シャムMIXのヴァン(♂)やんちゃだけど小心者の猫ちゃんのお話・・・
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| 大御所様と思っていたら・・・ |
次第に打ち解けてきた、新しい班・・・ 私が一番年上?と思っていた、前の班に比べるといたいた・・ 年上そうな人・・・うっ・良かったよ・・うん・うん。 ・・で、聞いてみました、一人は間違いなくお年上・・
・・が、しかし、もう一人は、同い年。 ・・だが、学年は私のほうが1つ上。 しかも、気になるお言葉・・・「よかった、私が一番年配かとおもってたぁ〜」・・と、
ここからは、私の心の声・・ ムム・・なんですと?下から来た、経験者の先輩方・・ その中で、あなたが、一番上ですと? あのお方は・・? どう見ても、大御所様ではないですか? ・・で、恐れながら聞いてみました・・。
な・なんと・・
私より1つ年下〜〜〜〜でした。ガ〜ンガ〜ンガ〜ン
ショックを受け・・自分の席に戻り、この話しに加わっていなかった、後ろの席の子に、なにげに聞いてみた・・ 「私とあの人、どっちが年上に見える?」 ・・・えっ・わたし・・・
・・・と、2重にショックを受けた日でした。
いつまでも、若いと思っているのは、自分だけ〜 人の目には、それなりに映っているのね〜〜〜〜〜〜 〇〇ホルンリンクル(化粧品)はじめよっかなぁ〜
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| お仕事1ヶ月経過報告〜!! |
ワクチンのバイアル目視検査のお仕事・・
2週間前まで1ケース・32本×24本・・・768本の検査をゆっくり まあ、だいたい、2日〜3日くらいのペースでやっていたのだが、先週から先輩の方々も含め班をかえてすることになった、どういう班割りなのか、どういう意味での席順なのか、誰も知らない・・・。 そして、検ビンのスピードを早める努力をして欲しいらしい・・。
そこで、指導員の話し(先週末)・・「来週の半ばから、本番になります。」 「本番は、1日2ケース見てもらいます。」 えーーーーーーっ、2ケース約1500本ーーーー!!
  
どんなにがんばっても、900本・・・これ以上早くしたら、目視利かないよ〜〜〜〜〜〜〜っ、
・・・という日々です。
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| プリズン・ブレイク ヴァンくん編・・ |
我が家の完全室内飼いネコのヴァン・・
彼にとって、この狭い我が家は牢獄なのか?
我が家に来て、1年と7ヶ月の間に、3度の脱走を試みた・・
お隣とのベランダの境にある、隔壁板の下の隙間・・ これは、ヴァンが来た時すぐに通れないように塞いだ・・
・・・が、しかし、手すりを渡ってお隣に脱走・・ そこで、手すりに上れないように・・
 こんな形に・・・・
しばらくは、大人しくしていたヴァンくん・・ ベランダに出ると、隔壁板の上をしきりに気にしていた。
飛び越えられる高さかな?と私も気になっていた・・。
やってくれました・・・。
 高さ2メートルはあろうかと思われる、隔壁板を私の目を盗んで、音もなく軽々と飛び越えて、お隣のベランダですっかりくつろぐヴァン・・ やはり、餌でつっても、オモチャでつっても知らん顔・・ そのうえ、ここでは、安心できないとばかりに、そのまた、隣のお宅のベランダへ、手すりを渡ってしまった・・。 そして、見えなくなった・・・・。 夜の11時半・・まだ、明かりは点いている・・。 そこのお宅の奥様は、夜、ネコを散歩させていると、イヤな顔をして、通って行かれる方・・だけれど、致し方ない・・。深夜遅くではあるが、インターホンを押した・・。 深夜の来客に恐れをなし、ご夫婦そろって、玄関先に・・・
平に平に謝って、事情を説明しベランダを見に行ってもらった・・。 ヴァンくん・・・、誰かがサッシを開けると感じた瞬間に、ダッシュで家に戻ったらしく、娘が「帰ってきたよ!!」と、しかし、ご夫婦は、まだ、ベランダを探してくれているらしく、帰って来ない・・。 やっと、戻って来られて・・、「いやぁ・いないみたいですよ・・」・・と、「はい、ネコも戻ったみたいですぅ〜」と、またまた、謝りに謝って、 家に帰った・・。 そして、次の日、我が家のベランダの隔壁板にトゲトゲが・・
 取り付けられた。両隣の境・・。
だんだんと要塞化していく、ヴァンくんの牢獄・・(我が家のベランダ) であった・・。
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| エイドリア〜ン!! |
パパパァ〜ン ・パパパァ〜ン パパパァ〜ン ・パパパァ〜ン パラパラパパパァ〜ン パパパパパパパパァパァパァ〜ン 「エイドリア〜ン」(叫ぶ) (ロッキーより)
えーーーーっ!! ドリアン
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| ヴァンくんのお気に入りするめ・・ |
現在・・ヴァンくんの・・
猫まっしぐら・・な物。 これ・・するめスティック・・ この袋の音がすると・・どこにいても走ってくる。
 パクパク・・
 ムシャムシャ・・
 ペロリ・・
 満足・満足・・
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| おかあさん・いいお天気だね〜 |

・・「お母さん、とってもいいお天気だね・・。」 「まぶし過ぎて、目が開けられないよぉ〜。」
・・「朝・夕は涼しいけれど、昼間は暑くてベランダにも出られなくなるよ、ヴァンくん・・。」 ・・「クンクンクン・・」
・・「何か匂うの?ヴァンくん・・。」
・・「うん・いろんな匂いで、この周りの情報がわかるんだよ。」

・・「焼き魚やカレーなんか、晩御飯の匂いしかわからないよ・・。そんなのが、猫のくせに知りたいの?」
・・「そんな事知りたくないよ僕・・どうせ、食べられないし・・そんな事より、もっと、大事な事が分かるんだよ・・母さんわからないの?」 「ダメだな〜母さんは・・・」
・・「どんな事がわかるの?」
・・「例えば、近所に新しく仲間が増えた・・とか,あの猫は、最近いなくなった・・とかね。」
・・「 へぇ〜、ホントに分かるのヴァンくん、どうせ、母さんにはわからないと思って、適当に言ってない? 本当は、あっ焼き魚のにおいだ、うまそう〜〜〜。って、思ってんじゃないのヴァンくん・・・ 正直に言ってみぃ〜」
・・「 本当に分かるンだってば・・僕は、お母さんとは違うんだい、食べる事ばっかり考えてないよ〜だ。」
もう時期梅雨入り・・その後は今年も猛暑だとか・・・あっつい夏は、嫌いなヴァンくん・・・がんばって、乗りきろうね!!
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| 1週間・・経過報告!! |
最寄のバス停で降りて、約10分ほど歩きなのだが・・ 朝はうぐいすの声・・(さすが山をくりぬいて出来た街!!)気持ちいい〜〜が、途中、長い階段が・・・・
 うっそうと木が茂った薄暗い階段・・ 行きは下りだから良いのだが・・帰りは上り・・ 休み休み上っていると・・
なんと・これは・・


かなり、大きくなってはいるが、わらびではないですか〜〜 早く言ってよ〜〜 あ〜〜山菜おこわが食べたくなっちゃった・・ 勤め始めて1週間・・なんとか仕事する部屋には行けるようになったが、 タイムカードがある部屋、お茶を飲む休憩室、洗濯物を出す部屋と迷路は続く・・・・。肩こり・背中までも凝っちゃって・・私のグループは、 20代4人・30代2人・・40代・・ハハハ・・おいら一人だぁい・・。 若いと肩こりもしないんだろうなぁ〜〜 話しもちょっと合わないかしら〜〜 私にだけ丁寧語? やっぱり、少し浮いている存在かしら? でも・・・・がんばるもん 年齢・・・・40代 体力・・・・60代 精神年齢・・10才 なにか?
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