お盆と正月に旦那の実家から、お米を1袋(30キロ)づつ、貰って来る。
私の実家からは、年間2〜3袋をわずかな金額でゆずってもらっている。
大変ありがたいのではあるが・・、何しろ30キロ・・重たい!!
勿論、玄米で・・・。
旦那は、それを、4Fの部屋まで持って上がるまでが自分の仕事であると思っているようで、翌日・翌々日が休みでも、そのまま積んでおいてコイン精米機で、
精米をしてから持って上がろうという気持ちは、微塵もない。
部屋から台車に乗せて、車に積み、下ろして精米機に反し、また車に積み、台車に乗せて4Fまで・・・と、大変な作業だ


。
今は私も車を持っているが、無かった時にも「10キロづつ、分けて自転車に積んで持って行くたい」・・で、おわり・・

。
この前、「遅く起きた朝は・・」の総集編で、松居直美さんが言っていた。
旦那がいなくても、なんとかなるものだ・・と、
瓶のふたが硬くても、一生懸命やれば、開く。
そして、「台車」と「脚立」があれば、本当に男は必要無くなる。
だから、「台車」と「脚立」だけはまだ買わないようにしている。
・・と、あぁ〜そうねぇ・・。
と思いながら、家には「台車」も「脚立」もある。
脚立なんて、大小あるぞ〜〜〜〜私も、仕事はずっとしている、たまに、疲れて愚痴を言うと「なんば、甘えとっと・・」「お母さんは仕事続かない・・」と言う。
家のことは、何ひとつしないで、仕事も結婚してから、いくつ代わった?その口でそんなことを言う?
癒してくれるのは、ヴァン・・

。
手伝ってくれるのは、子供達


。
ごめんなさい・・、また、愚痴ってしまいました。
久しぶりに、どらさんのブログ、「粗大ゴミの日」に、一人で運んだ・・という記事を読んで、どこも一緒なのかなぁ〜と、思っちゃいました。
そのくせ、寝起きに「お母さんの腕、太い」だ、「足が太い」だ、嫌味は
数限りなく言う・・。

誰のせい

!!
去年、仕事を代わって有給消化の休みに
ごみ当番と、休みの日に夕食担当をたのんだ。
それは、今も続いている・・。
しばらくは、許してあげないつもり・・いいよね!!